エイムネクストは、主に製造業やサービス業の顧客企業に対して、『仕組み』と『中身』、 2つの視点の両面から、また融合した視点から、顧客企業を強くするためのサービスを提供しています。
また、私たちのコンサルティングスタイルは、顧客企業と共に『実践』することを大切にしており、 机上の空論に終わらない成果を目指しています。
エイムネクストは、主に製造業やサービス業の顧客企業に対して、『仕組み』と『中身』、 2つの視点の両面から、また融合した視点から、顧客企業を強くするためのサービスを提供しています。
また、私たちのコンサルティングスタイルは、顧客企業と共に『実践』することを大切にしており、 机上の空論に終わらない成果を目指しています。
『仕組み』の視点からとは、業務プロセスや組織改革、またそれを支える 情報システムの導入などといった、人・モノ・カネ・情報の要素を、効果的・効率的に 機能させるという視点です。
『仕組み』の視点からのアプローチは、従来のコンサルティング企業が行ってきたサービスに 近いと考えています。
具体的には、
これらが『仕組み』の視点からのアプローチに含まれます。
『中身』の視点とは、製品やサービスそれ自体、またその製造方法などの製品やサービスを 直接的に支える技術、さらに企画や開発・設計といった一連の活動、これらに対し、 『よりよさ』を追求する視点です。
この視点からのアプローチは、自社商品を持つメーカー企業が商品に対して行っていることに 近いものだといえます。
また従来のコンサルティング企業があまり行ってこなかった視点からのアプローチでもあります。
具体的には、
これらが『中身』の視点からのアプローチに含まれます。
例えば、企業内の人・モノ・カネ・情報の要素を、効果的・効率的に機能させることができる 優秀なシステムがあると仮定します。
そのようなシステムさえあれば、企業は市場で勝つことができるでしょうか?
我々は勝つことはできないと考えています。
優秀なシステムは企業が負けないために必要なものではありますが、 企業が勝つためのものではないからです。
いくら優れたシステム、つまり『仕組み』があろうと、ユーザが欲しいと思う商品、 つまり『中身』がなければ、結局ビジネスは成り立ちません。
ユーザが欲しくなるような商品を効率的に、そして早く世の中に出していけるようにすること、 これこそが顧客への最大の貢献につながると考えています。
そのため、『仕組み』と『中身』、2つの視点からのアプローチが必要なのです。
従来のコンサルティング会社が扱う調達・販売・生産の領域だけではなく、製品開発などの技術の領域までサービスの対象としている点が特徴です。
ビジネスコンサルティング分野においても、『仕組み』と『中身』、両面からのサービス提供を行っています。
エイムネクストのエンジニアリングは、依頼内容に基づいてソフトウェアを設計・開発するサービスにだけにとどまりません。 高い技術と提案力から、ものづくりなどに対してより付加価値の高い貢献をしています。
エイムネクストはコンサルティング会社が提供しているサービスだけでなく、新たな挑戦も積極的に行っています。
若手中心のメンバーが、従来の枠にとらわれず新しい発想で事業に取り組んでいます。